【不思議】いろんなものに挟まれる中国のわんぱくな子供たち

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子供はいろんなものに興味を持ってしまうのは、仕方ないことですが、遊ぶ前に、普段の生活の中で、安全な行動、やってはいけないことをしっかり教えてあげないといけないですね。

今回ご紹介するのは、中国の救助隊に取られたいろんなものに挟まれているわんぱくな子どもたちをご紹介します。

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洗濯機に入り込む

入り込んで抜けられなくなったことも。

鍋の蓋

思いっきりやってしまったかもしれませんね。

蒸籠に指

大人は無理ですが、たしかに子供ならはいりますね。。

中国でこのような缶にお粥を入れて、八宝粥という食べ物があります。自分もよく買って食べていたが、とても美味しかったのです。

で、どうやったら唇が挟まれるか。。。いまいち状況把握できない。。。

分時計

教師用の分時計ですね。穴が大きく、気になったんでしょうね…

これは典型的っちゃ典型的だけど、通り抜けると思ったんでしょうね。

こうなると、出すにはおそらく柱の一部を切断するしかなく、建物は大丈夫だろうか…

マッサージベッド

実はマッサージベッドの穴、自分も頭を入れてみたくなる衝動に駆られる経験がありました。

まあ、入れるもんじゃないから、入れなくてよかった…

え?!こちら入れる前に、なぜ親が止めなかった!

鉄格子

入れるのが簡単ですが、抜けるのが難しい典型のものですね。

お父さん、となりで笑っている…

最後に

入るのは簡単かもしれませんが、抜けるのは、用意ではありませんね。

しっかり安全意識を子供に教え、日々の行動をしっかり監視しましょう!

では今回はここまで。

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