【写真でわかる】中国のインフルエンサー、キャス主とヨーロッパと違い

【写真でわかる】中国のインフルエンサー、キャス主とヨーロッパとの比較



中国では「網紅」(wang3hong2)という職業?(要はそれで生計を立てている人たち)がいます。日本語で訳すとだいたい、インフルエンサー、キャス主のような人たちです。

ネットで 中vs欧 のまとめがあったので紹介致します。

広告

中国では大体こんな顔しています。確かにどれもかわいいですが、顔が似てきていますね…だんだん韓国化していく傾向があります。

対して、ヨーロッパでは大体こんな感じ↓

顔や化粧より、自然さや、(運動で)良いボディを保つことが重視されている傾向があります。

次は写真の撮り方、日本も同じですが、中国では大体斜め45%の上向きで、キュートさをアピール。

また写真とったあと、ほぼPSしている傾向がある。

対して、ヨーロッパでは自然なポーズ、自然さを重視している。

中国のインフルエンサーはだいたい20歳前後。

ヨーロッパでは年齢は特に関係ない。↓48歳らしい。

中国では主にアクセサリー、ファッションの高級ブランドのアピールが多い。

↑のネックレス、40万円ぐらいらしい。

また、写真はキュートなポーズが多く(日本もそうなんですが)

ヨーロッパはおもに、健康さやボディを強調する

ブランドものよりは、コーディネート重視。

と、こんな感じです。どれもだれもかわいいと思いますが、こうやって比較してみると、はやり健康さ、自然さのほうが、見る側としても、爽やかな気分になりますね。

引用元:6park.com



SEECHINA365交流掲示板を開設いたしました。コメント欄と比べてファイル添付、複数回やり取りができるなど、交流がしやすくなりますので、ぜひご利用ください。掲示板はこちらから。

コメント・ご質問はこちら